ET3153
接触
概要
ET3153 双方向バッテリー スイッチは、バッテリーをシステムから分離する逆阻止機能を備えています。内部スイッチは 10mΩ (標準値) という超低オン抵抗を備え、2.3V ~ 5.5V の入力電圧範囲で動作するため、このデバイスは大容量バッテリ アプリケーションのバッテリ切断スイッチとして最適です。スルーレート制御されたスイッチは、大電流負荷スイッチングアプリケーションだけでなく、大きな負荷コンデンサにも最適です。このデバイスは超小型の WLCSP12 パッケージで提供されます。小型で薄型のパッケージは、スペースが限られたポータブル デバイス アプリケーションに適しています。このデバイスは、-40 °C ~ +85 °C の拡張温度範囲で動作します。
特徴
- 効率的なシステムバッテリースイッチ
- 2.3V~5.5Vの広い入力電圧範囲
- 1μA未満の低静止電流
- 標準 RDS(ON) は 3.6V で 6mΩ (標準)
- 統合されたプルダウン回路とロジックバッファ回路
技術文書
| タイプ | タイトル | 形式 | 日付 |
|---|---|---|---|
| データシート | ET3153 データシート | 2026-08-18 |

で



仕様
サンプル


